「3×3EYES」
心に綴ったLOVE STORY

淡い光の波に
何処までも揺られながら
二人時を忘れて
求め合う温もりの中
心を凍らせておくは
あなたが帰るひまで
抱きしめた瞳に映る
肩を震わせ微笑む人

☆わかっているさどんなに信じていても
 二人はなれてくらさば
 心に綴ったLOVE STORY
 行方は不確かなものかもしれない

さぁ もう帰らなけりゃ
夜が明けてきたよ
生まれ育った故郷だけど
夢ーおう気持ちに嘘はつけない
「何時の電車で行くの」
「送らなくていいの?」
ほらまた寂しいい瞳をする
から
離れられなくなる

わかっているさみかってな気持ち何だと
だけど本当はもう少し
俺のそばにいてくれ
このままで痛いもう少しだけ

☆くりかえし